親指くらいの腫瘍が99%よくなりました。
手術を決める前だったのでほっとしています。

福岡市 H・Kさん(55歳)


それまで大きな病気をしたことはありませんでしたが、一昨年の11月末頃、 風邪から急性肺炎になり、個人病院に入院。1ヶ月半ほどで肺炎は治りましたが、 肺の一部に影が映っているということで、国立病院でCTスキャンの検査を行い、 それから再び大学病院を紹介されて、肺の細胞組織を調べるための検査などを受けました。 結果は、「手術をしましょう」といわれました。

私は、肺炎が治ったときから、主人にすすめられて姫マツタケを飲み始めました。 乾燥姫マツタケを100gを煎じて30gずつ3日間で飲むペース。 病院からもらっていた薬と併用しても、副作用はまったくありませんでした。 ちょうど2箱目を飲み終えたころ、通院しながら検査を受けていた私に、 先生が「影が3分の1に減少している」というのです。 その後しばらくすると、「影がかすんできた。99%よくなったから、もう検査はしなくてもいいでしょう。 もし症状が出てきたら、また来て下さい。」というではありませんか。 私は狐につままれたようでした。

あとで主人から、肺ガンだったと告白されました。 親指くらいの大きさの腫瘍だったといいます。 先生から告知された主人は、ガンについて相当勉強をしたようです。 姫マツタケの情報収集にも奔走。 主人は、抗ガン剤も拒否するほどの末期ガンの人が姫マツタケを飲んで治った、 という話しを聞いていたのです。現在私は、1日平均15gずつ飲んでいます。 いまだからいえることですが、手術を決める前にヒメマツタケを飲んでいて、本当によかった。 それにしても、本当に主人には頭が下がる思いです。


長い間の苦悩のタネ、高血圧が解消。
おかげで子どもたちも安心して働けると大喜びです。

徳島市 S・Mさん(77歳)

私は20代のころから血圧が高く、つい先日まで、不安な日々を送ってまいりました。不謹慎にも、 車イスの人や半身不随でツエに頼っている人などを見るにつけ、あんなふうになったらどうしよう・・・、 と考え込んでしまい、加齢とともに落ち込むことが多くなって、精神的にも不安定な状態になってしまいました。

そんなある日、姫マツタケの話を耳にしましたので、さっそくお電話させていただきました。 詳しい説明、いろいろな体験談などをうかがい、個人差があることも具体的にお話いただきました。 自慢じゃありませんが、私には「体にいい」というものを、あれもこれもと試してきた長い経験があります。 ですから、その内容や雰囲気で、信頼できそうかそうでないかは、カンで識別できるようになっています。 いままで、直接すすめられたり、人づてに耳にして、健康食品、薬品を数えきれないほど入手してきました。 その多くは、最初から効能をいろいろ説明してくれ、あたかも自分にも効くかのように思いこまされたことも ありました。

ところが、姫マツタケの場合は、最初に、個人差があることや、誰でも治ったり、 症状が改善するわけではない、とはっきり伝えられました。 効能の誇大広告がなかったのです。うかがっているうちに、女の直感というか、あまたの経験から、何やら私に効かないはずはない、と思ったのです。

そこで、一昨年の4月ころから飲み始めたところ、それまで上が220~200、下が160~150あった血圧が、 2ヶ月後の6月には、上が140~130、下が80~70で血圧は安定し、一時の高血圧が嘘のようです。 子どもたちもこれまでは、いつお袋が倒れるのか心配でおちおち旅行もできない、などといっていましたが、 そんな心配もまったくいらなくなりました。血圧ひとつでこんなに生活の幅が広がるのかと、感謝の気持ちで いっぱいです。私はもちろん、子どもたちも、安心して仕事や旅行ができると大喜びしています。